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お酒と人生、
お酒を美味しく、楽しく飲みたい、肴は旬の美味しいものが好き、
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  20090503 0021
メニュー スコッチ アイラ地区
アイラ地区   アイラ島 島全体が蒸留所のような島
Islayはアイレイと読まれる場合もあるが、正しくはアイラ。
インナー・ヘブリーデス諸島の最南端
モルトは「潮の香り」がするといわれる。スモーキーで独特のピート(泥炭)香をもつ。

アートベッグ(Ardbeg)   『小さな岬』との意麦芽に焚き込むピートの濃度はアイラ島でも最も高く(50-55ppm)、スモーキーでピート香も強いが、蒸溜釜に取り付けられている再留器の働きによりフローラルな香りも付加され、高い評価を得ている。一時休業していたが1997年に操業を再開。
アートベック10年・・・・・・・・・・・S  ¥600-/      ¥12000
アートベック ウーガダール・・・               ¥15000

ボウモア(Bownore)    オーナーがサントリー
ピートの香りとシェリー樽の香りとがバランスよく香り、食後酒に最適の酒である。
ピート香とスモーキーさが強調されるアイラ・モルトの中にあって、バランスの良さ、多彩な風味 
ボウモア12年・・・・・・・・・・・・・S  ¥600-/  ¥10000
ボウモア15年ターゲスト・・・S ¥800-/     ¥12000
バーボン樽で12年、シェリー樽で熟成、チョコレートのような香り、ボウモア伝統のスモキーな香りの絶妙なハーモニー、
ボウモア17年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  ¥15000  円熟の深み、華やかなピート香
漫画『おいしんぼ』で幻のモルトとして紹介され、一躍大人気、シエリー絶品のスコッチ、
ボウモア25年 シングルモルト・・・・・・・・・・・・・・・・¥80000 
最もバランスの取れたアイラモルトと自ら公言する自信作
ボウモアはその時期により、サーフ、15年マリーナー等の在庫が有る場合もございます。

ブナハーブン(bunnahabhain)ピートをほとんど焚かないのでアイラ・モルトの中では最も軽い仕上がりの酒であるが、濃厚な味わいを持つ
因みにジョージ・ブッシュ(父)が愛飲しており、彼が大統領であった頃は、ホワイトハウスのパーティでは必ず飲まれた。
カティサークの原酒のひとつ。  エジンバラのお土産センターで一番売れている。
ブナハーブン12年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・¥12000

カリラ(Caolila)   カリラはゲール語でアイラ海峡(サウンド・オブ・アイラ)ピート香と舌に残る辛みが印象的な酒。アイラ島最大の生産量、
主にジョニー・ウォーカーなどのブレンド用に使われており、かつては入手が難しかったが1989年にオフィシャル・ボトルが発売され出回るようになった。
カリラ 12年・・・・・・・・・・・・・・・・・・¥600       ¥10000
カリラ 15年・・・・・・・・・・・・・・・・・・¥800       ¥12000

ラガヴーリン (Lagavulin)
アイラ特有の深いピート香とスモーキーさを持つ一方、その滑らかな風味で多くのファンを持つ。
ホワイト・ホースの主要モルトとなっている。シングル・モルトとしては16年ものが主流。
ラガヴーリン 16年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・¥13000

ラフロイグ(Laphroaig)全モルト中、最も個性的と呼ばれるモルト。
「消毒薬のようだ」と揶揄されるほどに強烈なスモーキーなピート香は好悪の分かれる。 ラフロイグ蒸溜所がピートを切り出している場所は大量の苔を含んでおり、これが独特の風味、ヨード臭を生むと言われている。
ラフロイグ・・・・・・・・・・・・・・・・S ¥600      ¥11000
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